そろそろiPhone5Sが発表されそうですね。今はiPhone4Sを使っているのですが、早く新しい機種にしたくてわくわくしてます。
4Sの前に使っていた3GSも、そのうち使うかもと思って保管しておいたのですが、5Sが発売される前に、少しでも高く売れるうちに3GSを売ってしまうことにしました。

実はiPhoneを買取りに出すのは、といいますか、電化製品を売ること自体が始めてです。いくら位で売れるものなのか、まずは下調べ。
「iPhone 買取り」で検索すると、価格コムの買取がひっかかりました。買取上限価格は4620円。これは本体にキズなどがなく、付属品がすべて揃っている状態での価格のようです。
悪い金額ではないのですが、郵送での買取は面倒なので、できれば店頭での買取にしたいところ。

さらに調べていくと、店頭での買取はソフマップかじゃんぱらがよいという情報を得ました。価格を調べてみると、ソフマップは1000円、じゃんぱらは8000円。なんでこんなに価格が違うのかは謎ですが、1000円だとさすがに往復の交通費で消えてしまうので、今回はじゃんぱらに売りに行くことに決定。

早速、初期化したiPhone3GSを携えて、じゃんぱら新橋店に行ってきました。
新橋店は地下鉄の駅をでてすぐ、マクドナルドの隣のビルの2Fです。平日だったからか待ち時間もほぼなく買取り完了しました。
私の3GSは箱も付属品も揃っていましたが、カバーをつけない裸族主義なので結構細かいキズがついていました。スタッフの方が言うには水濡れのあともあったそうで、2400円引かれて5600円の値がつきました。
引かれてもこの値段ならまあ満足です。

janpara

初のiPhone買取は無事終了。はじめてのおつかいを終えた気分です。